ADVICE
目元にお悩みは
ございませんか?
- 実年齢よりも老けて見られる
- 疲れてないのに「疲れてる?」と聞かれる
- コンシーラーでクマが隠せなくなってきた
- 鏡を見るたびに目の下の膨らみが気になる
- メイクのノリが悪く溝にファンデがたまる
実は「眼窩脂肪の突出」が原因かもしれません。
ViAURA式クマ取りで、
目元から自然な美しさへ。
PHOTO
症例写真
TREATMENT OVERVIEW
下眼瞼脱脂法(クマ取り)とは
目の下のふくらみの正体は、眼球を支える「眼窩脂肪」の突出です。加齢や体質によって影ができ、老けた印象を与えてしまいます。当院の脱脂法はまぶたの裏側から物理的に脂肪を除去し、クマを根本解決します。
クマ取り治療の徹底比較
◀ 表は横にスクロールできます ▶
| 項目 | 当院の脱脂法 | ハムラ法 | ヒアルロン酸 |
|---|---|---|---|
| 特徴 | 根本原因を直接除去 | 脂肪を移動・固定 | 段差を埋める処置 |
| 傷跡 | なし(まぶた裏) | あり(まつ毛の際) | なし(針穴のみ) |
| 持続性 | 半永久的 | 長期的 | 短期的(数ヶ月〜) |
| DT | 最短(翌日可) | 1〜2週間 | ほぼなし |
下眼瞼脱脂法が選ばれる 3つの理由
顔の表面に傷跡ゼロ
まぶたの内側(結膜側)からアプローチするため、顔の表面に傷が残ることは一切ありません。抜糸の必要もなく、周囲にバレにくい治療です。
半永久的な効果
クマの根本原因である「突出した脂肪」を直接除去するため、一度の施術で高い満足度が得られ、その後の再発の心配もほとんどありません。
最短のダウンタイム
高度な微細切開技術により、組織へのダメージを最小限に抑えます。腫れや内出血が少なく、お仕事帰りや翌日からの外出も可能です。
ViAURA’s COMMITMENT
目元の美しさを長く保つための
ViAURAのこだわり
森 紳之介 院長
CLINIC DIRECTOR / SHINNOSUKE MORI
医学的根拠に基づいた、
5年後・10年後も美しい
「クマ取り」を。
私がクマ治療(下眼瞼脱脂法)において最も大切にしているのは、「無理のない、長く続く美しさ」です。単に目の前の膨らみ(脂肪)をゼロにするだけが正しい治療ではありません。 整形外科専門医としてのキャリアを通じて培った「身体の機能や構造」への深い理解を基盤に、患者様お一人おひとりの骨格や脂肪の付き方に合わせた最適なアプローチを行います。
緻密な解剖学的アプローチ
整形外科専門医として、顔面の複雑な神経・血管・筋肉の走行を熟知しています。重要な組織を傷つけず、安全かつ精密な脂肪除去を徹底します。
「取りすぎない」ミリ単位の調整
脂肪の取りすぎは数年後の「窪み」の原因になります。個々の骨格に合わせ、将来的な脂肪の減り方も計算した最適なバランスを追求します。
ダウンタイム最小化への工夫
最新の極細針と丁寧な止血操作により、術後の腫れや内出血を極限まで抑えます。お忙しい方でも安心して受けていただける低侵襲な施術を心がけています。
PRICE
料金のご案内
| 施術内容 | 通常価格 | モニター価格 |
|---|---|---|
| 下眼瞼脱脂法 (クマ取り 両目下) |
¥198,000 | ¥132,000 |
| OPTIONS & ANESTHESIA | ||
|---|---|---|
| 局所麻酔 | 無料 |
※通常¥5,000 / 施術代に含まれます。 施術部位に直接注射し、部分的な痛みを無くす基本の麻酔 |
| 静脈麻酔 | ¥33,000〜 | 眠った状態で痛みを全く感じない麻酔 | 笑気麻酔 | ¥5,000 | リラックス効果のある吸引麻酔 |
| 痛み止め点滴 | ¥11,000 | 施術中から術後の痛みを、体の中からしっかり和らげる麻酔 |
※表示価格はすべて税込です。
※モニター価格の適用には条件がございます。詳細はカウンセリング時にご案内いたします。
FLOW
施術の流れ
カウンセリング・診察
整形外科専門医の知見を持つ院長が、患者様のお悩みと目元の状態を緻密に診察します。脂肪の量、皮膚のたるみ、骨格のバランスを考慮し、5年後・10年後も見据えた最適なデザインを丁寧にご提案いたします。
シミュレーションとマーキング
鏡を見ながら、除去する脂肪の範囲や仕上がりのイメージを共有します。解剖学的な根拠に基づき、取るべき脂肪と「残すべき脂肪」をミリ単位でマーキングし、不自然な窪みや取り残しを防ぎます。
麻酔・施術開始
施術中の痛みを無くす局所麻酔は標準セットされています。さらに「注射自体が苦手」「眠っている間に終えたい」という方のために、お好みに合わせて笑気麻酔や静脈麻酔などのオプション麻酔も完備。極細の針を用いて、術後の腫れや内出血も最小限に抑えます。
脂肪除去・止血操作
まぶたの裏側を数ミリ切開し、突出している眼窩脂肪を丁寧に取り除きます。整形外科専門医ならではの細微な手技で、血管を避けながら慎重に止血を行い、術後のダウンタイムを極限まで短縮させます。
リカバリー・アフターケア
施術直後から効果をご実感いただけます。しばらくリカバリールームで目元を冷却していただき、院長が最終的な確認を行います。洗顔やメイクの注意点など、ダウンタイムを快適に過ごすためのアフターケアをご説明し、ご帰宅となります。
RECOVERY TIME
ダウンタイムと経過
腫れ・内出血のピーク
泣いた後のような腫れが出ることがあります。内出血が出た場合は、薄い紫色のあざのようになりますが、翌日からメイクでカバー可能です。
大きな腫れの引き
強い腫れや違和感の大部分が落ち着きます。内出血も黄色く変化し、消失に向かいます。この頃には周囲に気づかれることはほぼありません。
完成(自然な仕上がり)
組織が完全に馴染み、目元がスッキリと整います。窪みや左右差などの懸念も解消され、自然で若々しい印象が定着します。
日常生活の目安
| 洗顔・シャワー | ✔当日より可能です(患部を濡らさないようにしてください)。 |
|---|---|
| メイク | ✔翌日より可能です。目元以外は当日より行っていただけます。 |
| 入浴・飲酒 | ✔3日後から可能です。血流が良くなると腫れが長引く原因になります。 |
| コンタクト | ✔1週間後から可能です。 |
| 激しい運動 | ✔1ヶ月間はお控えください。 |
FAQ
よくある質問
痛みはありますか?麻酔はどのようなものを使用しますか?
局所麻酔に加え、ご希望に応じて笑気麻酔や静脈麻酔を併用いたします。施術中は眠っているような状態で、痛みを感じることはほとんどありません。術後の痛みも軽度で、処方する痛み止めで十分にコントロール可能です。
傷跡は残りませんか?周りにバレないか心配です。
まぶたの裏側(結膜側)を数ミリ切開して治療を行うため、お顔の表面に傷跡が残ることは一切ありません。翌日からアイメイクも可能で、内出血が出た場合でもコンシーラーで十分にカバーしていただけます。
効果はどのくらい持続しますか?また再発することはありますか?
突出した脂肪を物理的に除去するため、効果は半永久的に持続します。一度取り除いた脂肪が再び同じように増えることはほとんどありませんが、加齢に伴う皮膚のたるみなどは生じるため、将来を見据えて「取りすぎない」調整を心がけています。
仕事は何日後から復帰できますか?
デスクワークであれば、翌日から復帰される方が多くいらっしゃいます。内出血や腫れのピークは2〜3日程度ですが、眼鏡やメイクでカバー可能です。重労働や激しい運動を伴うお仕事の場合は、念のため3日〜1週間程度空けていただくのが理想的です。



